exaBase コミュニティの3つの特徴

  • 年間300件以上のPoC実績を持つ「株式会社エクサウィザーズ」が運営するコミュニティ
  • AIなどを活用してDX化させる「企画職」が集まるコミュニティ
  • 時価総額トップ100の企業が参加。業界の偏りもない約300社を越える「国内最大規模」のコミュニティ

exaBase コミュニティが選ばれる3つの理由

“知る” ”学ぶ” “相談する”ができる場の提供

01

知る

海外および国内のAI/DX動向記事や解説、弊社独自の調査結果レポートや、ホワイトペーパーなども会員限定で閲覧可能。

  • AI新聞
    〜海外の動向〜
    シリコンバレーで記者を20年間務めたスタッフが海外の最新情報を発信。最新の論文や研究発表の翻訳記事、ベストセラーの日本語未訳レビュー記事など、他では手に入らない独自コンテンツを配信。
    (月3~4回配信)
  • AI活用アイディア
    〜国内の動向〜
    国内のAI/DX関連記事の中から注目記事をピックアップし、弊社の各分野の専門家・コンサルタントが解説。
    (月3~4回配信)
  • 調査結果レポートなど
    アンケート結果の詳細分析、アフターコロナ勝ち馬度診断などの弊社独自の調査結果レポートや、ホワイトペーパーなども会員限定で閲覧可能。
    (不定期配信)
02

学ぶ

会員企業様のAI/DXへの関心度、知識・経験、関わり方などに適したイベントを月3~4回開催。全社のDXマインド醸成にも効果的。

  • オンラインイベント

    多くのDX推進リーダーが直面する様々な悩み・課題に関するイベントを開催。
    (月3~4回開催)

  • オフラインイベント&懇親会

    経営者/担当者向け、初学者/中上級者向け、業界別など様々なイベントを実施。
    (月1~2回開催 ※新型コロナ感染拡大防止のため現在休止)

  • イベント動画アーカイブ

    これまでに開催されたオンラインイベントやオフラインイベントなどの動画は全てアーカイブ視聴可能。

会員様の声を元に設計されたイベントコンテンツ

上級

I

・「何からすれば?」がわかる! 大企業におけるDX、スタートの切り方(国内の代表的なDX事例)

J

・ディープラーニングとモデルの精度を決めるアノテーション(画像データ活用の仕組み理解)

中級

E

・産業界に破壊的影響を与える、AIの次の技術群(世界ではAIの次をどう見るか)

・「AI時代の戦い方」に見るコロナ禍のピンチをチャンスに変えるDX(世界の最先端企業は今後何を仕掛ける?)

F

・ゼロから始めるディープラーニング(構造化データ活用の仕組み理解)

初級

A

・世界のDX/AI事例-中国編(DXの進む中国では人々の暮らし等はどう進化しているのか)

B

・AIを0から学びたい人へのAI講座(そもそもAIとは何か、何ができて何ができないのか)

1. 興味持つ

2. 仕組みを知る

イベント
参加後の
状態

「DXによって実際にこういう会社がこんな成果をあげているのか!」 「DXっておもしろい!」
「DXが進むとこういう未来が待っているのか!わくわく!」

「こんなデータまで活用できてしまうのか」
「うちにあるあのデータも活用できるかも」
「世の中でよく聞くAIはこんな仕組みなのか」
「AIにも不得意があるのね」

上級

K

・ゼロからはじめるデザイン思考(企画案はどう考えていくのか)

・DX時代のデータ活用術-法律編(個人情報を含むデータ活用における法令対応)

L

・DXの教科書シリーズ(経営戦略にDXをどう織り込むか)

・DX時代における両利きの経営

・アフターコロナ時代のDX(コロナで世界はどう変わったか)

中級

G

・初めてのDX 何をどう進めていけばいいのか(テーマ選定から社内承認・開発・導入/運用までの一連の プロセスとポイント解説)

H

・AIプロジェクトが成功する時のチームってどんなチーム?(BiZ側とエンジニアそれぞれにどう配慮するとチームワークよくプロジェクトが進められるか)

初級

C

・初めてのAI導入で社内稟議をスムーズに通せる企画書のコツ(AI系の企画書ってどう書く?)

・なぜ7割のDXが失敗するのか(世界の失敗事例)

D

・DX人材の生態系(国内を代表するプロダクトマネージャーの思考やスキルを解説)

担当者として 3. 実務に応用する

管理者として 4. 実務に応用する

イベント 参加後の 状態

「こう思考すれば企画に落とし込めるのか」
「データからビジネスアイディアにはこう落とし込むのか」 「DX系のプロジェクトってこうやって進めていくのか。こうすると失敗するのね」
「企画書もこんな感じで書くのね」

 

「経営戦略にDXはこうやって組み込むのか!」
「こういうことを今後は意識していくのね」
「DX系人材ってこういう人達なのか」
「こういうところに配慮してチーム組成・運営をすればいいのか」

会員様の声を元に設計されたイベントコンテンツ

上級

I

・「何からすれば?」がわかる! 大企業におけるDX、スタートの切り方(国内の代表的なDX事例)

J

・ディープラーニングとモデルの精度を決めるアノテーション(画像データ活用の仕組み理解)

K

・ゼロからはじめるデザイン思考(企画案はどう考えていくのか)

・DX時代のデータ活用術-法律編(個人情報を含むデータ活用における法令対応)

L

・DXの教科書シリーズ(経営戦略にDXをどう織り込むか)

・DX時代における両利きの経営

・アフターコロナ時代のDX(コロナで世界はどう変わったか)

中級

E

・産業界に破壊的影響を与える、AIの次の技術群(世界ではAIの次をどう見るか)

・「AI時代の戦い方」に見るコロナ禍のピンチをチャンスに変えるDX(世界の最先端企業は今後何を仕掛ける?)

F

・ゼロから始めるディープラーニング(構造化データ活用の仕組み理解)

G

・初めてのDX 何をどう進めていけばいいのか(テーマ選定から社内承認・開発・導入/運用までの一連の プロセスとポイント解説)

H

・AIプロジェクトが成功する時のチームってどんなチーム?(BiZ側とエンジニアそれぞれにどう配慮するとチームワークよくプロジェクトが進められるか)

初級

A

・世界のDX/AI事例-中国編(DXの進む中国では人々の暮らし等はどう進化しているのか)

B

・AIを0から学びたい人へのAI講座(そもそもAIとは何か、何ができて何ができないのか)

C

・初めてのAI導入で社内稟議をスムーズに通せる企画書のコツ(AI系の企画書ってどう書く?)

・なぜ7割のDXが失敗するのか(世界の失敗事例)

D

・DX人材の生態系(国内を代表するプロダクトマネージャーの思考やスキルを解説)

1. 興味持つ

2. 仕組みを知る

担当者として 3. 実務に応用する

管理者として 4. 実務に応用する

イベント 参加後の 状態

「DXによって実際にこういう会社がこんな成果をあげているのか!」 「DXっておもしろい!」
「DXが進むとこういう未来が待っているのか!わくわく!」

「こんなデータまで活用できてしまうのか」
「うちにあるあのデータも活用できるかも」
「世の中でよく聞くAIはこんな仕組みなのか」
「AIにも不得意があるのね」

「こう思考すれば企画に落とし込めるのか」
「データからビジネスアイディアにはこう落とし込むのか」 「DX系のプロジェクトってこうやって進めていくのか。こうすると失敗するのね」
「企画書もこんな感じで書くのね」

 

「経営戦略にDXはこうやって組み込むのか!」
「こういうことを今後は意識していくのね」
「DX系人材ってこういう人達なのか」
「こういうところに配慮してチーム組成・運営をすればいいのか」

03

相談する

自社でのお困りごと、気になっていることについて、他の会員様に相談/意見交換できる場や、弊社の各分野の専門家にクローズドな環境で相談できる場をご提供。

  • 公開相談/意見交換会
    〜会員同士で相談〜
    会員企業様が自社の悩みを他の会員様に相談できる場をご提供します。自社でのお困りごとについて、他の会員様(複数社参加)に対して相談/意見交換が可能。ご希望された会員様から先着順で開催いたします。
    (月1回程度開催)
    相談内容例
    • AI導入時に精度はどこまで求めるべきか
    • 社内コミュニティの創り方
    • 個々の技術融合/技術のオープン化について
  • 立ち寄り相談
    〜弊社の専門家と個別相談〜
    弊社の各分野の専門家と会員企業様が、1対1で個別に様々なテーマで意見交換できる場をご提供します。「自社のアイディアをレビューしてほしい。」「相談まではいかないが、ちょっと立ち話的に”雑談”したい。」というニーズにも柔軟にご対応しております。
    (随時実施)
    相談内容例
    • 検討中のPoCについて専門家の観点から実現可能性について意見が欲しい
    • 相談という段階ではないが、デジタル人材育成に関してちょっと話しを聞いてほしい/壁打ち相手になってほしい
日本のDXを
劇的に加速化させる

現在、日本のDX推進においては共通の悩みや課題を各企業で検討しており、 日本全体で見ると時間と費用を有効活用できてない状況です。 そこでexaBase コミュニティでは「日本のDXを劇的に加速化させる」をコンセプトに 各企業で共通の課題に関する情報提供や、企業間の垣根を超えて情報交換できる場所を提供して、 日本のDXの加速化を実現したいと考えております。

参加者の声

  • 鈴木 重央氏
    アサヒビール株式会社
    経営創造本部
    DX推進室 主任

    PoCの投資対効果が意識できる様に

    弊社がデジタル戦略を積極化し始めたのが2014年9月頃。当時からAI活用プロジェクトは複数走らせていたのですが、求める精度のAIモデルまで到達できなかったり、導入にあたってのビジネス現場の納得感醸成が難しかったり、課題は山積みでした。

    exaBase コミュニティに参加したのは、「DX組織のメンバーのプロジェクト推進力向上」が目的。入会以前はプロジェクトを成功させるための”型”もなく、個の力に頼った属人的な進め方に限界を感じ始めていました。先日の会員限定イベント「初めてのAI導入で社内稟議をスムーズに通せる決裁書のコツ」は特に学びが大きく、DX推進室でも情報共有を実施。その後はPoCの段階から投資対効果を意識した議論を深められるようになり、メンバー間での議論レベルが変わってきたと実感しています。

  • 牧野 真也氏
    セガサミーホールディングス
    株式会社
    ITソリューション本部
    AI人材の育成がイメージできる様になりました

    当社が取り組む「SEGA SAMMY College(セガサミーカレッジ)」というグループ横断型の人財育成研修は年間3500名が受講しています。ただしどの社員にどの講座を提供することがグループ全体の成長を加速させるかは手探りでした。2019年4月頃には「AI活用で人財育成も高度化できるのでは?」という話が出ましたが、育成の効果測定は大変難しく、どんなデータを取得したらいいのか等、進め方のイメ―ジが全くつきませんでした。そこでAIプロジェクトの成功事例を効率的に収集できる場を探し、exaBase コミュニティ入会を決めました。

    現在はAI導入プロジェクトの5名で利用していて、特に会員限定イベントには積極的に参加しています。似たような課題を抱える他社のピープルアナリティクス部門の方と議論できることも非常に有益だと感じており、当初の抱える課題解決の一助となるサービスだと感じています。

  • 大坪 紹二様
    パナソニック株式会社
    コネクティッド
    ソリューションズ社
    イノベーションセンター
    AI・IT研究室
    DXに関する現場の課題と経営をつなぐ示唆を得ることができました

    製造・物流・流通業界で働く方々の生産性をAI/IoTを活用して高めることを目的とした、ソリューションに必要となる技術の研究・開発を行っています。

    自社内には優れた研究者や技術が多くあるものの、それらをどのようにしてビジネスマッチングさせていくか、日々進化する技術を経営にどう伝え、経営戦略と結び付けていくかといった観点についてのヒントが得られるのではないかと思い、exaBase コミュニティに入会しました。

    代表の石山様にも直接ご相談できる機会があるということも、入会を決めた理由の一つです。

    様々なセミナーに参加していますが、経営者視点からDXをどう捉えればよいか、アフターコロナにおいてDXをどう進めていくべきかなどを小難しい言葉を使わず、平易な表現で非常にわかりやすく説明されているので、理解がしやすく参考になっています。

    現場課題と経営をつなぐ示唆を提供頂いている点に魅力を感じています。

  • 村井 和彦様
    デンソーテクノ株式会社
    安城技術センター
    技術企画部 技術戦略室
    前例のないDX推進。正しい方向に進んでいると実感できるようになりました

    全社のAI・データ活用推進機能をゼロから立ち上げ、企画からプロダクトの開発までをグループ会社とも連携して行っています。

    これまで資格取得などを通じてAIの基礎的な知識の取得や、DXの概念などは理解できていたものの、実際に自社のビジネスにどう落とし込んでいけば良いのか、他社様ではどのように最新技術と現場課題をマッチングさせているのかを知りたく、exaBase コミュニティに入会しました。

    セミナー等を通じて石山社長をはじめ、様々な方からの知見を頂戴することで、こういう考え方もあるのかと、視野が広がりました。前例のないDX推進というものにどう立ち向かっていくべきか、道なき道をどう進んでいくかのヒントをたくさん得ることができ、自分たちが正しい方向に進んでいると実感することができました。オフラインイベント後の懇親会で、他社様のDX推進担当の方と交流できるのも非常に貴重な機会だと感じています。

  • 山田 哲寛様
    日本電気株式会社
    経営システム本部
    社外にDXの知識・経験が豊富で、意識も高い相談相手を多数持てるのは嬉しい

    社内向け情報システム部門に所属しております。海外法人担当として、全社共通のインフラを現地法人にインストールしたり、社内ITインフラに関する様々な相談対応を行っています。全社的にDX推進の動きが加速化する中、ややもするとDXの本当の目的(企業価値向上や意識改革等)を忘れて、ツール導入が目的化してしまうことに強い問題意識があり、「真のDX」を実現するための知見を獲得したいと思っていました。

    exaBase コミュニティにはDX推進をリードしているビジネスリーダーが数多く集まっています。こういった意識の高い方々と質の高い議論を行うことで、正しく速くDXを進められると思ったことも入会動機の一つです。イベントでは「何を目指すべきか」という理想像だけでなく、「ではどうすれば良いか」というネクストアクションまで提示されるので、他では得難い価値があると感じています。

  • 石塚 賀彦様
    大広様
    事業開発本部
    ビジネスインキュベーション局
    実践的/実務的な内容が満載で、非常に参考になります

    現在、事業開発および実装における協業パートナーをプロデュースする部署に所属しつつ、AIビジネス推進プロジェクトのメンバーを兼務しています。

    新しいテクノロジーを活用した様々なソリューション開発を目指して活動していますが、COVID-19の影響を受けて、より世の中の流れが速くなり、DX/AI含めた情報のアップデートの仕方に課題を感じていました。

    exaBase コミュニティに入会したのは、DX/AIに関するケーススタディを交えた実践知を学べると思ったことと、AIについて課題を抱えている企業担当者とネットワーキングできると思ったためです。

    石山社長による、「DXの教科書」をはじめ、その他どのセミナーも一般的なものより一歩踏み込んだ実践的/実務的な内容が多く、質が非常に高いです。

    また、COVID19による緊急事態宣言が出された直後にどこよりも早くアフターコロナに関するセミナーを実施するなど、最新のトレンドに対しても即時対応しており大変勉強になっています。

  • 前田 三奈様
    株式会社日立製作所
    知的財産本部 知財第一部
    実践的/非エンジニアでもわかりやすい内容で、楽しい!

    知的財産本部にて、社内の知財戦略立案等を行っています。DX時代における自社の知財戦略はどう立てていけばいいのか、自部門のDX化をどう進めていくべきか、また特にデータの取り扱いについて世の中にどのような規範やルールやガイドラインがあるとDXの推進につながるのか等を考えている最中、石山社長に出会い面白そうな会社なので、ぜひコミュニティに入会して様々な知見を得ようと思いました。

    DX推進において何がネックになるのか現場の声を聞きたかったということと共に、すでにDX推進をされている方々の物事の捉え方・お話しされている内容・使われる言葉などを知りたかったというのも、入会動機の一つです。セミナーでは、非エンジニアでもわかりやすい例え話をたくさん用いて説明してくださるので、とても楽しく学ぶことができています。

  • 桑原 優樹様
    株式会社INCJ
    ベンチャー・グロース
    投資グループ
    「DXとは何なのか」が見えてきました

    将来有望かつ日本の社会課題・産業課題を解決するポテンシャルを有するスタートアップへの投資活動を行っています。日本の産業競争力強化の観点で「DX」の推進は重要と考えている一方で、「DX」という言葉だけが独り歩きしている印象があり、DXとは何なのか、具体的にどのような取り組みがなされているのかを知りたいと思い、投資先であるエクサウィザーズ社のコミュニティに関心を持ちました。

    コロナによる緊急事態宣言が出された直後に、アフターコロナ時代のDXに関して様々な視点を盛り込んだセミナーが開催されるなど、タイムリーな話題も多く大変参考になっています。

  • 田淵 大将様
    パイオニア株式会社
    変革推進本部
    イノベーション推進グループ
    データプラットフォーム
    企画開発部
    DXに関する視座が高まりました

    カーナビゲーションやドライブレコーダーといった車載器と連携するクラウドシステム開発に加え、災害時の通行実績データや渋滞情報の配信など様々なデータの処理、運用、提供などを行うクラウド基盤の構築やデータ分析を行っています。今後、既存の商品やサービスの価値をさらに高めていくためにDXの推進に大きな可能性を感じていますが、真に取り組むべきことを見失っていないかを見つめ直す機会にしたいと思い、exaBase コミュニティに入会しました。コミュニティにはDXを推進するビジネスリーダーが数多く集まっていることもあり、DX人材要件を学べるのではないかということも期待していました。

    石山社長による「DXの教科書」シリーズでは、経営課題とDXを紐付けて解説されており、非常に視座が高まりました。イベント動画は会員サイトからいつでも閲覧できるので、繰り返し見て勉強したいと思います。またオードリータン氏とユヴァル・ノア・ハラリ氏との対談全和訳など、旬な話題をいち早く入手することができ、大変参考になります。

  • 扇 裕毅様
    Japan Digital Design株式会社
    取締役副社長
    チーフデータオフィサー
    様々な情報をタイムリーかつ、安定した質で提供いただけるのはありがたい

    当社の取締役副社長及びチーフデータオフィサーを務めてます。MUFG社の業務も兼務しており、銀行の持つ様々なデータ活用をリードしています。昨今、DXと言う言葉がバズワード化していますが、DXは一部の特別な人に関係するものと思われていたり、何かしたいと思っていても何から手をつけていいかわからず、行動に起こせていない人達が大勢いることに課題感を感じています。DXを特別視することや、自分たちの過去を否定する必要はないということを正しく伝えていきたいと考えています。exaBase コミュニティは、質の高いイベントを週に1~2回の頻度で安定的に開催しており、録画も会員サイトからいつでも閲覧できるので、情報収集の観点でとてもありがたいです。オードリータン氏と、ユヴァル・ノア・ハラリ氏との対談全和訳などタイムリーな記事も参考になります。

  • 武笠 智昭氏
    シチズン時計株式会社
    営業統括本部
    オープンイノベーション部
    AIやDXについて、一つの情報源から効率的にインプットできます

    オープンイノベーション部に所属し、今までにはないアプローチで時計の魅力を伝えるための新しいサービスを作っています。2020年には、AIがユーザーの好みに合う腕時計を提案してくれる「AIウオッチレコメンド」サービスをエクサウィザーズさんと共同開発しました。

    紹介でexaBase コミュニティのセミナーに参加してみたところ、非常に勉強になると同時に、他の会員企業様のDXへの取り組み状況もわかるという点を魅力に感じて入会しました。AIやDXのトレンドについて自ら情報収集するための時間は確保できない中、exaBase コミュニティという一つの情報源からまとめてインプットできるのは大きなメリットです。海外事例やAI以外のテクノロジーについても、exaBase コミュニティを通じて効率的に情報収集しています。

  • 梅田 暢大氏
    アステラス製薬株式会社
    アドバンストインフォマティクス&アナリティクス室
    国内外のDX事例に加え、その背景や本質まで掘り下げるヒントを得ています

    現在、医療リアルワールドデータの活用や、新たなデータの創出と価値創造をミッションとする部門で業務をおこなっています。エクサウィザーズ様とは、疾患領域の治療課題解決や、新しいデータモダリティの創造につながる、AIやデジタルを活用した医療支援プロダクト開発でご一緒させていただいています。

    exaBase コミュニティには、幅広い業界でのDX・AIに関する情報収集の機会があり、また、DXの具体的な事例だけでなく、より高い視座から事例を考察する仕掛けもあるため、取組みに通底する本質まで掘り下げ、自社の取組みとして実装するためのヒントが得られる貴重な学びの場として、弊社の複数部門のコミュニティメンバーとともに活用しています。

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300社以上の企業が参加中!

exaBase コミュニティ参加企業様を一部ご紹介します(50音順)

アサヒビール株式会社,株式会社INCJ,SMBC日興証券株式会社,沖電気工業株式会社,独立行政法人日本貿易振興機構,シスメックス株式会社,独立行政法人国際協力機構,新東工業株式会社,住友生命保険相互会社,セガサミーホールディングス株式会社,千代田化工建設株式会社,デンソーテクノ株式会社,東京海上ホールディングス株式会社,TOTO株式会社,凸版印刷株式会社,日東電工株式会社,一般財団法人日本気象協会,パーソルホールディングス株式会社,パナソニック株式会社,ホンダロジコム株式会社,マルホ株式会社,三井不動産リアルティ株式会社,株式会社吉野家
日本のDXを
劇的に加速化させる

現在、日本のDX推進においては共通の悩みや課題を各企業で検討しており、 日本全体で見ると時間と費用を有効活用できてない状況です。 そこでexaBase コミュニティでは「日本のDXを劇的に加速化させる」をコンセプトに 各企業で共通の課題に関する情報提供や、企業間の垣根を超えて情報交換できる場所を提供して、 日本のDXの加速化を実現したいと考えております。